小林洋行グループ
時代の"一歩先"を行く、最先端グループ戦略を推進
小林洋行は現在、「総合金融サービスの提供による最先端フューチャーズ・グループ」をコア・コンセプトに掲げ、金融ビッグバンを見据えた事業戦略を展開しています。その事業戦略の根幹をなすものがグループ化です。
1986年にフジトミを傘下にして以来、91年には大阪の田山をM&Aにより吸収合併し、営業網を倍増しました。99年には競合の山梨商事を買収し、共和トラストと合併しました。こうした積極的なM&A戦略によりグループ各企業の持ち味をいかんなく発揮し、2000年には大阪証券取引所の市場参加者である日本電子証券
(現 フェニックス証券(株))を買収しました。

グループ会社
- 株式会社フジトミ(JASDAQ上場企業:証券コード8740)
- 丸梅株式会社(株式会社フジトミの連結子会社)
- 株式会社共和トラスト
- フェニックス証券株式会社
- 株式会社日本ゴルフ倶楽部 (ゴールデンクロスカントリークラブ運営)
- 株式会社コバヤシコーポレーション

